高額な仕事用iPhoneを買うなら青色申告!40万円未満まで一括経費にできる最強ルールの使い方

毎年のように値上がりする最新iPhone。「仕事で使いたいけど20万越えは高いし、経費の計算も面倒くさそう…」と思ってませんか?

実は令和8年4月から税金のルールが変わり、40万円未満のスマホなら買った年にドカンと一発で全額経費にできるようになりました!

青色申告をしているドライバーなら使わないと損なこのルール。ポイントだけサクッと解説します!

本来は面倒な「減価償却」というルールがある

本来10万円を超えるスマホやパソコンなどを購入すると、数年かけて減価償却します。(PCもスマホも4年)
経費として計算できるのは、その単年分(1/4)になります。

青色申告なら「40万円未満」が一発で全額経費!

大体の方がそうだと思いますが、青色申告をしていれば特例を利用してその年に全額を減価償却してしまうことができます。

iPhoneのProMAX や話題の折りたたみスマホでも40万円あれば大概のものは買えますね。

条件は「青色申告」をしているだけ!

難しい条件はなく、青色申告さえしていればこの特例が受けられます。

これは問題ないと思いますが、年間の合計が300万円までになります。
そこまでは、なかなか買えませんよね(^o^)

現場専用の相棒なら「100%全額経費」で問題なし!

配達用のアプリ、ナビ、情報交換のLINEなど仕事の相棒としてガッツリ使っているなら、堂々と「事業用100%(全額経費)」で計上しても問題ないと思います!

私はプライベート用に安いスマホを持っていますが、全然使っていませんね。

まとめ:どうせ税金を払うなら、最新iPhoneに投資しよう!

せっかく一生懸命走って稼いだ利益ですから、ただ税金として払うよりも、毎日の配達が快適になる最新iPhoneに投資して、かしこく経費にするのがオススメです!

  • 動作サクサク&バッテリー長持ちでストレスゼロ
  • 最新カメラでVlogもキレイに撮れる(僕の場合)
  • その上、今年の税金もしっかり下がる

まさに良いこと尽くし!青色申告をしているなら、ぜひこのルールを使って最新iPhoneを現場に投入しましょう!

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